湘南シーレックス対北海道日本ハムファイターズ(平塚球場)

イースタンリーグ公式戦 湘南シーレックス対北海道日本ハムファイターズ(平塚球場)
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9   R
F 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0
Sr 0 0 0 0 0 0 0 1 x   1
勝: 稲嶺
敗: 清水
審判: PL原、1B名幸、3B萩原
9回2死から登板した横山、三振を奪いセーブ

仕事を終えて東海道線に乗ったのが18時16分。約1時間かかって平塚に到着。歩いて球場へ。20時少し前には着いたのですが、試合は何と8回表。試合の進行、早すぎです。ここまで両チームとも無得点で、シーレックスは1安打に抑えられていました。

8回表はこの回から登板の稲嶺があっさり抑えて無得点。

8回裏、先頭の北川がライト前へヒット。ライトがボールをこぼしている間に北川は二塁へ。武山は送りバントを試みるも、2回ファウルとなって失敗。強攻策に切り替えるが三振。続く代打新沼の打席、相手バッテリーのミスで北川は三塁へ。新沼の内野ゴロがフィルダースチョイスとなってシーレックスが1点を先制。相手守備に助けられた得点です。さらに安打で走者が出て1死一、二塁とするが、ミツル、河野が凡退して1点止まり。

9回表、シーレックスのマウンドは吉原。先頭打者を三振に打ち取り1アウト。投手は岡本に交代。2番目の打者をピッチャーゴロに打ち取り2アウト。投手は横山に交代。復帰後初めてお目にかかります。お帰り~。金子洋平(いつの間に落ちていたのだ?)を三振に打ち取って試合終了。終了は20時半過ぎくらいでした。やっぱり早すぎ。