| その他試合 モルツ球団対ワールドパワーズIII(東京ドーム) | |||||||||||||||||||
| Team | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | |||||||||
| WP | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | |||||||||
| M | 2 | 1 | 2 | 2 | 0 | 3 | 0 | 0 | x | 10 | |||||||||
| 勝: 斎藤雅樹 敗: 郭源治 本塁打: ブライアント、池山 審判: 球審市川、一塁井上、二塁押本、三塁宮田勇、左翼宮田節、右翼萩原 |
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1回裏まだノーアウト、田尾がタイムリー三塁打を放ちモルツが先制。池山の犠飛で2点目。2回には村田真一、3回にはバース、原のタイムリーヒットでモルツが小刻みに加点。試合の主導権はモルツに。
しかし、4回表、相変わらず140km/h近い速球を投げ込む村田兆治から、ブライアントが右中間へ本塁打。見ていて気持ちの良い勝負でした。ワンポイントならまだまだ現役で投げられるのではないでしょうか。
4回裏、田尾がこの日2本目のタイムリー三塁打でモルツが突き放す。さらに6回裏、池山の本塁打などでモルツがだめ押し点。
この試合、6番ライトに入っていた駒田には1本もヒットが出ませんでした。昨年までだと、現役同然の力を見せていたのですが、そろそろ衰えがきているのかもしれません。駒田にそれは無いと思いたいですが。
今日の買い物。ビール(モルツ)。この試合、4種類のモルツ(赤城、丹沢、天王山、阿蘇)が売られており、全部を飲み比べてみました。
