| セントラルリーグ公式戦 横浜ベイスターズ対読売巨人軍(横浜スタジアム) | |||||||||||||||||||
| Team | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | R | ||||||||
| G | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 3 | ||||||||
| YB | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 勝: 岡島 敗: 木塚 |
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■ 横浜ベイスターズ対読売巨人軍 #6
チャンスに一打が出ない。ここ最近のYBの状況そのままの試合運びでした。逆転を許した福盛、木塚を責めることは出来ません。序盤、中盤の得点機を尽く潰した結果です。
球場に着いたのは19時頃。試合は4回裏。5回に小宮山の内野ゴロで同点に追いつくが(小宮山プロ初打点)、なおも続いた一死満塁のチャンスで鈴木尚、ローズが凡退。6回裏にまたも小宮山のタイムリーヒットで逆転に成功する(小宮山はプロ初安打)が、一死満塁で波留が併殺打。
7回表、松井の左中間を破りそうな当たりを波留の好守備で抑えるが、小宮山はこのあたりで限界。交代はいたしかたないところ。
福盛に2イニングをまかせるつもりだったのでしょう。いきなりマルティネスの適時打で同点に追いつかれても、8回裏に福盛がそのまま打席に。期待にこたえて9回は無失点。しかし打線が巨人軍のリリーフ岡島を全然打てない。
10回表、木塚が乱調。先頭の松井に四球。永池のバントにダイビングキャッチを試みるが失敗。無死1,2塁。高橋由に四球。無死満塁。ここで元木がライト前にタイムリーヒット。試合が決まりました。
今日の買い物。ビール、カルビ丼、大学芋。