2005/09/15(木) D3-6YB(18:00 ナゴヤドーム)

同点の9回表、二死満塁のチャンスで種田が走者一掃の3点タイムリー三塁打。 最後はクルーンが締める。 4番佐伯が、一時は逆転打となる2点タイムリーヒット、9回のチャンスを広げる死球で活躍。