| セントラルリーグ公式戦 横浜ベイスターズ対広島東洋カープ(横浜スタジアム) | |||||||||||||||||||
| Team | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | |||||||||
| C | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 | 0 | 2 | 7 | |||||||||
| YB | 0 | 0 | 1 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | |||||||||
| 勝: 大竹 敗: 加藤 本塁打: 内川、ウッズ 審判: 球審森、一塁真鍋、二塁杉永、三塁名幸 |
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高校野球神奈川大会を藤沢八部球場で観戦後、湘南台から地下鉄で関内へ。初めてのコースです。本日は花火の日ということで、いつもと違って三塁側B席で観戦しました。球場の内も外も花火大会になりそうな予感です。
YBの先発は門倉、カープは佐々岡。アゴ対決ともいえるような先発投手です。先に火を噴いたのは門倉。ノーアウトから走者を許して、ラロッカやシーツに打点を与える理想的なピッチング。対する佐々岡は3回に佐伯にタイムリーを配球。そして4回には内川(せいちゃん)に逆転2点本塁打を配球。花火大会の趣旨を理解しています。
5回にはウッズがソロ本塁打で1点を追加。これで2点リード。あとは継投をどうするかという問題。門倉は6回に1点を失い、1点差としてマウンドを降り、7回から加藤を投入。加藤が走者を許し、代わった富岡が加藤に自責点をなすりつけるピッチングでカープ逆転。
そして最終回、花火大会の主役登場。斎藤さんがマウンドに。残念なことに派手な花火は打ち上げなかったものの、1点差の緊迫したゲームを3点差に広げて試合の行方を決定づけました。
今日の買い物。ビール。今季はじめて尚子ちゃんから購入できました。
