セ優勝は中日ドラゴンズ

リーグ優勝へのマジックナンバーを1としていた中日ドラゴンズが東京ドームで読売巨人軍と対戦。延長12回表、福留のタイムリーヒット、ウッズの満塁弾、奈良原のタイムリーヒットで都合6点をリード。11回から登板の岩瀬が最後を締めて優勝を決定。

BS1の中継、優勝が決まりベンチから出てきた落合監督の脇にバッティング投手の西さんの姿が見えました。本当に良い笑顔でした。普段の様子を見ることはありませんが、よい仕事をしていることがうかがえました。本当におめでとうございます。