1月17日の項目に書いた米国人審判ディミュロさんが辞任、帰国を申し出ました。6月5日の試合中大豊(D)による判定に対する抗議で退場を宣告したさいに胸を突かれたことを「かつてない恐怖」と感じてとのこと。私見ですが、それ以前の問題として日米間の違い、特に審判の絶対的地位などの違いを明確化しないまま採用したセリーグに責任があると考えます。
1月17日の項目に書いた米国人審判ディミュロさんが辞任、帰国を申し出ました。6月5日の試合中大豊(D)による判定に対する抗議で退場を宣告したさいに胸を突かれたことを「かつてない恐怖」と感じてとのこと。私見ですが、それ以前の問題として日米間の違い、特に審判の絶対的地位などの違いを明確化しないまま採用したセリーグに責任があると考えます。