2005/07/17(日) G4-7YB (18:00 東京ドーム)

2回、佐伯が逆転3点タイムリー二塁打、8回代打鈴木尚が2点タイムリーヒットなど、いつになく効率の良い攻撃。 最終回、クルーンが怪しいピッチングながらも逃げ切り。