| イースタンリーグ公式戦 湘南シーレックス対読売巨人軍(横須賀スタジアム) | |||||||||||||||||||
| Team | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | |||||||||
| G | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | |||||||||
| Sr | 2 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | x | 3 | |||||||||
| 勝: 堤内 敗: 栂野 審判: PL牧田、1B西本、3B石山 |
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昨日に続いてシーレックス戦を観戦してきました。今日は本拠地横須賀スタジアムでデーゲーム。理由はよくわかりませんが、1500人近くの観客が入り、近年ではよく入っているほうでしょう。よくわかりませんが、球場敷地内にテントなどが出ていて、イベントゲームだったようです。詳細はこちら。
堤内、栂野の先発投手で試合開始。初回にシーレックスが1死一、三塁のチャンス。栂野が暴投で三塁走者石川が生還。スタートをきっていた一塁走者木村は三塁へ。4番呉本が高いバウンドのショートゴロ。この間に木村も生還。シーレックスが2点を先制。
4回表、巨人軍が無死二、三塁のチャンス。三浦、吉川が2者連続の犠牲フライで同点に。吉川の打球はファウルグラウンドに落ちる当たりでしたが、まだ回が浅いこともあり同点は仕方ないでしょう。
4回裏、シーレックスは呉本、河野のヒットと田中充の四球で無死満塁のチャンス。ここで栂野が本日2回目の暴投。シーレックスが勝ち越し。この回なおもチャンスが続くが、1点止まり。
巨人軍は7回から木佐貫が登板。シーレックスは8回から山北が登板。木佐貫はほぼ完璧な投球。山北も走者は出したものの落ち着いたピッチングで無失点。スコアは動かず、2時間10分程度で試合終了となりました。
