北京五輪アジア予選(対フィリピン)

10対0で7回コールド勝ち。涌井が6回無失点のピッチング。7回に登板した小林宏之も気合いのこもったピッチングでした。4番の新井が先制点をたたき出すタイムリー三塁打などの活躍。

 

YBからただ一人出場の村田はつなぐバッティングで2安打。しかし、得点圏に走者を置いた場面で2度の凡退。また、守備で失策1を記録してしまったのが残念。一歩踏み出せていなかったような中途半端な守備でした。