| セントラルリーグ公式戦 横浜ベイスターズ対中日ドラゴンズ(横浜スタジアム) | |||||||||||||||||||
| Team | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | |||||||||
| D | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | |||||||||
| YB | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | x | 2 | 勝: 関口 敗: 鶴田 |
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■ YB-D 26回戦
優勝決定後の消化試合です。チケット買っちゃったもんは仕方がない。ダブルヘッダーを観てきました。1991年の10月10日(田代の引退試合)以来です。
先発の関口は相変わらずのだらしないピッチング。よれよれになりながらも何とか7回を1失点で抑える。よく1失点で済んだと思う。
攻撃陣は初回に万永のヒット、盗塁と内野ゴロ二つで1点と、一見効率的に見える。しかし4回は2安打で無死2,3塁のチャンスを作りながらも、犠飛による1点のみ。
この1点を島田、五十嵐とつないで勝利。対ドラゴンズ戦に勝ち越して、全チームに勝ち越しが決まった。