D 4-3 YB (15:00 ナゴヤドーム)

1点差に追い上げて、なおも無死満塁のチャンスを作った5回表。ここで追加点を取れず、同点にもできなかったこと、これがすべてでしょう。リリーフ陣が踏ん張っていただけに、その後の攻撃を押さえられたことが悔やまれます。