2014年6月15日、江戸川区陸上競技場で開催された第2回江戸川グリーンマラソン(10キロの部)に参加しました。東西線の西葛西駅からバスによるアクセスになります。このレース、「マラソン」とは言っても400メートルの陸上トラックを25周するレースです。6月になり徐々に気温も高くなり、競技場特有のアンツーカーの照り返しもあるでしょう。それに加え同じコースを25周する精神的な辛さも加わります。
スタートは午後3時。暑い時間です。指に装着できる周回を計測できるカウンターを貸してもらいました。自動でカウントされるわけではなく、自分で周回ごとにボタンを押さなくてはならないものです。
スタートは突っ込みすぎ。2周目くらいまではキロ5分を切るハイペース。トラックに不慣れで、適したペースがつかめません。
ちなみにカウンターは序盤でボタンを押し忘れ、あまり意味の無いものになってしまいました。意外と「いま13周目」のような認識はしっかりできていましたので、最初から不要だっように思います。返すの忘れて後から郵送する羽目になりましたし。
周回を重ねるごとにペースが落ちてきます。2周に一回給水を取り脱水症状に備えました。20周を超えたあたりからさらにペースが落ちて、キロ当たり6分をオーバーするようになります。ボロボロ。結局序盤の「貯金」があったので1時間を切って、58分台でゴール。この暑さの中では十分のタイムだと思います。
終了後、競技場内のシャワーを使い、とりあえずの汗を流して帰宅の途に。
スタートは午後3時。暑い時間です。指に装着できる周回を計測できるカウンターを貸してもらいました。自動でカウントされるわけではなく、自分で周回ごとにボタンを押さなくてはならないものです。
スタートは突っ込みすぎ。2周目くらいまではキロ5分を切るハイペース。トラックに不慣れで、適したペースがつかめません。
ちなみにカウンターは序盤でボタンを押し忘れ、あまり意味の無いものになってしまいました。意外と「いま13周目」のような認識はしっかりできていましたので、最初から不要だっように思います。返すの忘れて後から郵送する羽目になりましたし。
周回を重ねるごとにペースが落ちてきます。2周に一回給水を取り脱水症状に備えました。20周を超えたあたりからさらにペースが落ちて、キロ当たり6分をオーバーするようになります。ボロボロ。結局序盤の「貯金」があったので1時間を切って、58分台でゴール。この暑さの中では十分のタイムだと思います。
終了後、競技場内のシャワーを使い、とりあえずの汗を流して帰宅の途に。