北海道日本ハムファイターズ―千葉ロッテマリーンズ(東京ドーム)

パシフィックリーグ公式戦 北海道日本ハムファイターズ対千葉ロッテマリーンズ(東京ドーム)
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
千葉 1 0 0 0 2 1 0 2 0   6 8 1
北海道日本ハム 0 5 1 0 0 0 3 0 x   9 14 0
勝: 西村
S: トンキン
敗: チェン
本塁打: 清水、西川、中田、レアード、横尾、清水
審判: PL長井、1B川口、2B柳田、3B村山

東京ドームでは今季パリーグのオリックス以外の5球団が主催試合を開催します。オリックスもビジターで出場しますので、5試合を見るとパの全球団の試合を見ることができるということになります。その第一弾としてファイターズ対マリーンズの試合を観戦してきました。

試合はファイターズ打線が2回につながり、2本塁打を含む5点で序盤から大きくリード。先発の斎藤祐樹が被安打ゼロながら四球を連発してピンチを迎えると4回にスパッと交代。堪忍袋の・・・という判断なのでしょう。これが功を奏してかファイターズは終盤にも追加点を奪いそのまま逃げ切り。

今季2000安打を目指す福浦は3打数無安打でした。代打を出されて交代っていい流れじゃないですね・・・。

▲ 2000本目指して、がんばれ福浦