写真は、トップを快走する東海大学伊達選手です。デジカメで選手の写真を撮るのは意外に難しいのです。慣れていないとシャッターを押すタイミングが遅れて、選手の通り過ぎた跡の誰もいない道路を撮ってしまうことになってしまいます。筆者は毎年実業団駅伝を見ていましたので、走る選手を撮るのに慣れてきたのかもしれません。
ちなみに、もし元日に実家へ帰ると、実業団駅伝、箱根往路、箱根復路と3日連続駅伝見物ができることになります(実家の前の道路は、実業団駅伝のコースです)。今年は実家へは帰りませんでしたが、来年は駅伝三昧でしょうか?