人身事故

勤務先に向かうため乗っていた電車が、踏み切りで人身事故に遭遇してしまいました。記事

鶴見から川崎に着く手前のあたり、クラクションを鳴らしながら急減速をはじめたので、これは何かあったとわかる感じ。停車後アナウンスで人身事故があったと説明。よりによって自分が乗っている電車でこんなことが起こるとは。

しばらくして救出作業のためパンタグラフを下ろすとアナウンス。空調が止まるからお近くの窓を開けてくださいとのこと。しかし乗っていた車両に窓は無い。徐々に暑くなってきました。窓の外では、警官や消防士が行き来しています。

結局、約45分現場近くで停車。駅で停止したのと違い、他の路線に乗り換えることも出来ず、ただひたすら待つだけ。朝から辛い経験でした。

💬 コメント

投稿者:からさんさん (2006年10月14日 01:28)

無理に渡ろうとしたんでしょうね。
年配だったのかな?

窓のない車内で45分は辛いですね。
真夏でなくてまだよかったかも。

投稿者:KATOさん (2006年10月14日 04:18)

年配の女性で、踏切内に立ち止まっていたらしいです。
たしかに真夏だったらたまらないでしょうね。

投稿者:佑太さん (2006年10月18日 05:26)

あわわ、当該列車にお乗りだったんですか~(^^;。
お疲れさまでした(^^;;;。

構造上鶴見に戻るわけにもいかないから、しょうがないといえばしょうがないんでしょうけど…。
乗客としてはやってられないですよねぇ。

投稿者:KATOさん (2006年10月18日 15:38)

座れていたのがせめてもの救いでしたね。会社は思いっきり遅刻でしたが(携帯からのメールで連絡しましたので、特に問題無し)。

投稿者:KATOさん (2006年10月18日 15:38)

座れていたのがせめてもの救いでしたね。会社は思いっきり遅刻でしたが(携帯からのメールで連絡しましたので、特に問題無し)。