知り合いが届け物を持って来るという。悪いと思いつつもお言葉に甘えて自宅で待つ。やがて部屋のドアの外に到着。ドアを開けてみたところ、ドアの脇の表札に他人の名前が書かれた紙が貼られている。部屋番号も10階なのに400番台の番号の紙が上に貼られている。自分の部屋を間違ってしまったかと思ったが、間違いはなさそう。どうやら防犯上の理由で、部屋番号や名前をランダムに書き換えているらしい。ウチが400番台の番号なのに、隣は100番台の番号だったして、もう滅茶苦茶。いくらセキュリティレベルが高くなっても、自宅に帰るのにも困ってしまうだろう。届け物を持ってきた知り合いも、相当困ったらしい。今後、どうしよう。
と考えているところで目が覚めました。何だこの夢は。