京都遠征2025⑦ 遠征の締めはコーヒー

帰りの新幹線まで移動時間を考えても少し余裕があるので遠征の締めに喫茶店に入りました。スタバやドトールではなく独立系のお店を探していたところ、ビルの5階に良さそうな喫茶店があることがわかりました。ビルの外観からはほとんどわからないのですが、入ってみると続々とお客さんがやってくる人気店ということがわかりました。お店のおすすめメニューから「百年珈琲」、スイーツはビターショコラを選びました。コーヒーは中深煎りということで苦みが強いわけではなく、すっきり感とバランスの取れた味でした。ビターショコラはカカオ成分が高めで刺激たっぷりでした(実はチョコ苦手・・・笑)。少し薄暗い照明で落ち着いた空間で、居心地のよいお店でした。お店の照明はスマホやタブレットの閲覧には支障ありませんが、読書には厳しいかもしれません。

百年珈琲とビターショコラ。同行者はチーズケーキ
葦島さんは京都・高島屋店内にも出店されているようです(後日調べ)