4年ぶりのうなされ系です。
大きな売り場のスーパー。売り場の片隅にトイレがあるのですが、売り場とは壁も何にもなく、個室すらない。ただ売り場の隅に便器が並んでいて、お客さんはそこで用を足している。わたしもそのうちのひとつで用を足していた。
しかしトイレットペーパーを手にしようとしたら、近くにいた子どもがいたずらでペーパーに水をかけて濡らしてしまった。これではペーパーが用をなさない。困りました。お尻を拭く手段を考えなければいけないのに、なぜか子どもに怒りをぶつける方が先にきていました。
子どもを叱るとともに「お父さんかお母さんを連れてきなさい」と言い、親に文句を言おうとした。子どもは「やだ」と茨城弁で答える。どのへんが茨城弁なのか意味不明(たぶん直前に見ていたケンミンショーの北関東特集の影響)だが、夢のなかではそう思いました。「いいから連れてきなさい」とさらに言ったら、2階に上がっていって両親のところへ向かう。両親はあろうことか吹き抜けの上の階で、この顛末の一部始終を見ていました。
何ていう親だ……、とさらなる怒りが沸いたところで目が覚めました。